2016-12-21

核防護服で米兵が作業/オスプレイ墜落現場 放射性物質の回収か

さすがに「ひどい記事」と自分でもわかったのか! サイトからこの記事削除されました。下のリンクには写真があるので記事は読めます。(2016-12-21 追記)
核防護服で米兵が作業/オスプレイ墜落現場 放射性物質の回収か:


誤報というより、捏造 or でっち上げ記事でしょうね。

こちらに関連情報があります。



しかし、あの3.11事故以来大量のニセ放射能情報が日本国中にばらまかれその嘘が次第に明らかになってきたのだけど、虚偽情報を流した連中は一切の反省無くいまだに虚偽情報を流し続けている。



このようなことを繰り返していることで、日本人の数%(10パーセント以下)を扇動できるのでまだまだやるのでしょうね。その程度の票があれば幹部は十分に豊かに食っていけるのだろう。

10年、20年、30年と年月が経つに従い、このような勢力はますます衰亡していくのだろうけど。

今回のオスプレイの墜落について、沖縄県知事のやるべきことは、「幸いに死者が出ず良かった。しかし、米軍に対しては5人の負傷者が出ておりこころからお見舞い申し上げある。」というような発言が普通の人間がやるべきことだろう。
マスコミ報道を追っても、事故で負傷した乗組員の情報などほとんどない。墜落か不時着かなどをめぐって勝手に決めつけているだけ。異常な政治的な立場を取る勢力が勝手に「墜落」と決めつけても意味はないだろう。
乗るのは、アメリカの若者たちであり、アメリカ人にとっては宝である人たち。安全性を一番配慮しているのはアメリカに決っている。しかし、現地のマスコミを中心に危険なヘリを沖縄で飛ばしていると報道している。違和感しか感じないですね。

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