火災後についての若干の情報

昨年(2018年) 4月28日の火災の後のことで若干の情報を得たので記します。
A302の方は部屋を売却して(多分不動産会社などへ)鶴瀬あたりに引っ越しされたとのことです。火元の真上で全焼だったお部屋です。この部屋は、今はまだ空き部屋のようですのでその後の入居者が決まっていないのでしょうか。
火元のA203も部屋は売却の方向で考えているようです。消防署による火災原因の調査が終わったので、その手続に入れるのかもしれません。
階下のA103の方のお部屋は消化の放水で浸水したとのことですが、私などが想像するほどの大きな被害はなくすんだとのことです。2Fの火元の隣室などの方が放水による浸水がよりひどかったとのお話も聞きました。

火災を報じる埼玉新聞

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