古くなったリビングのエアコンを、三芳町の「省エネ家電買換促進補助金」を利用する前提で買い替えました。2026年10月8日に支払い(購入)し、10月14日に設置が完了。15日に町役場での申請も済ませました。 選んだのは、コジマ×ビックカメラ アクロスプラザ三芳店が提案してくれた、ゼネラルの「ノクリア」AS-W286T-Wです。本体と工事、古いエアコンの取り外し・リサイクルなどを合わせ、支払いは 186,790円(税込) でした。 5万円の補助が交付されれば、実質負担は 136,790円 となる計算です。ただし、この記事を書いている2026年10月16日時点では、交付決定・入金はまだ確認していません。以下の補助後の金額は、交付を受けられた場合の試算です。 今回、いちばん参考になったのは「補助の上限が大きい店が、必ずしも負担の少ない店ではない」ということでした。見積依頼から設置、申請までに分かったことを、これから利用する方のために残しておきます。
このようなものがドアポストに挟まれていました。 私は新聞の購読を止めて既に5年くらいにはなってきます。 大学生の時代からほぼ日経新聞を読んできました。日経がデジタル版を出したので紙からデジタルに切り替えて2年ほど主にiPadで読みました。デジタル版を2年ほど続けて、新聞購読は止めました。 インターネットで様々なニュースが得られるので日本の新聞では古い情報が多いです。その上、中身が浅薄です。紙のスペースに制限された記事ボリュームしか読めないからですね。一日二回の発刊にタイミングを合わせて記事を作ることになるのも浅くなる要因でしょうね。 ネットで発信されている情報は非常に多様です。新聞の購読となればその新聞社の思想に縛られてしまいます。今の時代はそんな単純なことでは読み解け無い複雑さで満ち満ちていますよね。(テレビのニュース=ワイドショーはそれに輪をかけて浅く偏っています。) インターネットを使うことで、国内のニュースだけでなく英語(世界で英語を普通に使う人は25億人はいます。)ニュースを少しでも読めばまったく異なる景色がみえてきます。日本という小さな世界では読み解け無いことばかりですからね。(英語はアメリカとイギリスの言葉ではありません。世界語であるから重要なのです。) この新聞を年間5万円払って読むなら、二年で10万円になるのですから...最新のiPhoneを手にしてニュースを読むのが遥かに正解ではないでしょうか?私はそのようにしております。 日経以外の新聞を購読し、その新聞に書いてあることが「日本の常識」「世界の常識」と考えてしまうのはホント恐ろしいことです。それぞれに極めて偏っているからです。扁平、浅薄、バイアス...ということば浮かびます。 この程度の内容だったら、ネット上にいくらでも存在ます。わざわざお金をだして買う記事でしょうか?その上、新聞には大量の宣伝が載っています。40%くらいスペースしめているでしょうか?あの影響で無駄金つかうことは相当多いのでしょうね。(民法は無料ですが、心理学などを駆使して「喜んで不要な商品を買うように操作」されています。自らの意思で「俺は買ったのだ!コマーシャルの影響など受けていない」と自信をしっかり持たせてくれます。)