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8月, 2021の投稿を表示しています

PDFは直った。しかし、古い案内が残った

三芳町の会議案内から考える「訂正を完了する」という仕事 「表記を修正します」と町から返事が届いたのに、案内を開くと、指摘した文言がまだ残っている。私は「まだ修正されていないのだな」と受け止めました。しかし、その受け止め方は、すでに実際の対応と食い違っていたのかもしれません。 発端は、三芳町が11月2日に開く福祉計画策定審議会の傍聴案内でした。「公開」と書かれている一方、定員欄には「当日公開となった場合 5人」とありました。私は、その意味の確認と、不要な表現であれば修正してほしいというお願いを、10月26日にメールで送りました。[2][4] 28日午後、町から、公開予定であり、条件付きの表現が様式上残っていたため修正する、との回答が届きました。そこで、私と確認を手伝うAIは、これまで見ていたPDFのリンクから内容を確かめました。文言は変わっていません。私は同日、回答へのお礼とともに、修正と完了時の連絡を重ねてお願いしました。[4] ところが翌29日、私が町の会議一覧ページから入り直すと、正しい案内にたどり着きました。修正版は別のファイル名で掲載され、一覧のリンク先も変更されていたのです。一方、以前のリンクでは、誤記のある旧PDFがそのまま開きました。私たちは、ファイル名が変わったことを知らず、古い方を確認し続けていました。[1][2][3] リンクが切り替わった正確な時刻は分からないため、28日の確認時点ですでに修正済みだったとは断定できません。ただ、私は「まだ直っていない」と誤解し、町に修正を重ねてお願いしてしまった可能性があります。町の回答と修正には感謝し、こちらの確認不足も認めたうえで、なぜこの行き違いが起きたのかを考えたいと思います。 今回のような文言の訂正では、まずファイル名もURLも変えず、同じ場所のPDFを正しい内容に差し替えるべきだったと私は考えます。ファイル名を変更し、誤記のある旧PDFを訂正の表示もなく残す対応は、適切ではありません。以前の案内を頼りにしている住民にも、訂正が届くようにしてほしいのです。 「公開」なのに「当日公開となった場合」 対象は、2026年11月2日開催の「第4回三芳町福祉計画策定審議会(障がい者福祉計画)」です。町の案内PDFでは、公開・非公開の別は「公開」、非公開の理由は空欄。ところが、傍聴人の定員欄には「当日公開となった...

災害への備え:オンライン活用訓練

 本日(2021/08/26)、1Fのポストに管理会社からの配布資料がりました。 少し気になったので書きます。 災害への備えを管理組合として動画を作成しいつでもだれでもが見れるようにしましょうということですね。この程度のことは理事会で認識をしていただきたいことです。しかし、.... とても大切なことと思います。ご存じの通りこのマンションのウエブサイトは使い物にならない作りになっています。詳しくは下記リンクをお読みください。 朝日センチュリーみずほ台 公式WEBSITE に対する私の過去の感想・意見です。 理事会:管理組合ウエブサイト開設の検討 朝日センチュリー みずほ台 公式WEBsite 管理組合 Webサイト運営細則案意見募集 なお、この配布物にもかいてあることですがウイルス感染予防には「換気が重要」なんですよね。しかし、窓口には厳重にビニルシートが貼ってあります。あれは、換気とは全く逆行することです。空気が淀みます。感染を促進する効果が高くなります。 ウイルス感染を防ぐと考えて単純な対策してもほぼほぼ無意味なんですよね。大変難しいことなので...理解はしますが。 何が必要なのか、何が実際に効果があるのか、デメリットは無いのか、もう既にその対策は必要ないとされていないのか...など常にアップデートしてゆかないといけないんですよね。 例えば、様々な建物のトイレで ハンドドライヤーが停止されていますよね。あれは、意味ないとして利用を再開しようとなりましたがほぼほぼどこに行っても未だに停止されたままですよね。 理事会の構成を根本的に考える時にきています。ここに思いが至らないでしょうかね。

テニスコート、集会室など閉鎖しない!とのこと

 次の張り紙がエレベーター前にありました。なかなかいい方向に一歩進んだと思います。 国の方針が町にも届きはじめたのでしょうかね? 元気な人は、夏休みでもあるのでテニスコートをおおいに利用して体力の維持増進を図り、こころの健康を護ることは特に大切と思います。 外に出ず閉じ籠もってテレビ見る、紙の新聞読んで長い時間を過ごすというのは、「こころと身体の健康に最悪」ですからね。なんにも良いことがないのですが、推奨されている(゚∀゚) しかし、↓のこの張り紙は私には理解しにくいです。 1:外であそんだり談笑したりするのに感染のことなど考える必要はありません。感染が日本の10倍くらいのアメリカでは外での活動にはマスク不要としています。(屋内でもマスク不要の州はとても多いのです。)イギリスでは、集会もレストランもスポーツも制限なしです。10日ほど前政府が変更を決定しました。そして、何らの問題も起きていません。この方針は堅持されています。日本のような「宣言の連続が感染を止める」という迷信を信じないと決めたのです。 2:硬いボールで遊ぶことや自転車に乗ることが「安全確保・住環境の維持」に関係するのだろうか?私には意味不明です。野球は危険なのだろうか?自転車は危険なの?住環境を悪くするのだろうか? 人それぞれに考えはあるだろうけど....偏り過ぎてはならないのでは? 3:「3項目目」のような注意はわざわざ理事会がいうような必要ないと、私は思います。五月蝿すぎるだけす。TV、新聞が休みなくやってます。うんざりです! それぞれの人がそれぞれに考えて対応することです。日本が自由の国であることがなにより重要と私は考えます。 私の考えるところです: 人間は家に閉じ籠もることが「こころと身体の健康に一番悪い」ことです。日々、一定の時間外に出ることが必要です。人と交流することが 必要 です。天候の挨拶でいいので会話を短時間でも交わすことです。「会話は控えてください!」などはまったく間違ったことです。(だれもが薄々は感じていることと思います。) 東京都では1月以来ず〜と宣言とマンボウがでずぱなしです。しかし、「感染はおさまりません!」とNHKは毎日叫んでいます。これほど効果のない対策をみんな信じているのですか?副作用は「劇薬」以上に恐ろしいものがあります。マスコミが報じないので気にしない人が多...