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同じ氏名・住所を、何度も入力しない申込みへ――三芳町役場の電子申請に具体的な改善を提案します。

三芳町への改善提案|2026年11月7日 申請者情報の繰り返し入力を減らすための案を提案します。 住民と職員、双方の負担を減らすたたき台として、ご検討をお願いします。 町のイベントに申し込もうとして、氏名、フリガナ、電話番号などの基本情報を入力する。同じ情報は、別の申込みでも何度も書いている。住所には郵便番号による自動補完があるものの、申込みごとに繰り返す操作はまだ残る――。電子申請を利用していて、こうした手間を感じることがあります。 三芳町が案内する「令和8年度体験落ち葉掃き」の申込フォームをきっかけに、AIと一緒に、入力画面の作り方や改善方法、個人情報を守りながら入力を省く仕組みを調べました。イベントは2027年1月16日開催予定で、町が案内する申込先は「LoGoフォーム」です。 [1] [2] オンラインで申し込めることには、大きな価値があります。そこからさらに、 少ない操作で、迷わず、間違いにくく申し込めるようにすること を提案します。住民の負担を減らす改善は、受付後の確認や修正に当たる町職員の負担を減らすことにもつながります。 この記事は町民としての提案です。町の内部システム、契約内容、費用、現在の安全管理体制を把握したうえでの断定ではありません。確認できた画面と公式資料を示し、既存の仕組みでできることから、段階的に検討していただくためのたたき台としてまとめます。 1.基本情報は13欄。ただし住所には自動補完がある 今回、手元で確認した申込画面では、次の入力欄が設けられていました。 [2] 申込フォームは募集終了などに伴い閲覧できなくなる場合があるため、確認した画面をスクリーンショットで保存しました。 今回確認した申込フォームのスクリーンショット(Googleフォト・別タブで開きます) から、この記事で取り上げた入力画面をご覧いただけます。 確認した申込画面の入力欄 内容 欄の数 氏名・フリガナ(それぞれ氏・名) 4 住所(郵便番号、都道府県、市区町村、番地、マンション・部屋番号) 5 電話番号 1 メールアドレス・確認用メールアドレス 2 年齢 1 代表者の基本情報の小計 13 参加人数の合計・大人・小人 3 交通手段の選択 1 全体の合計 17 確認した画面では、メールアドレスの2欄はすでに埋まっ...

ソフトバンクのLTEエリア

先日、 iPhone5 が発売になりました。この日から日本で LTE (携帯電話の高速データ通信)の普及が本格化しました。 LTEが使えるようになると光回線を自宅に引く必要がなくなるのかも知れません。携帯各社は、LTEのテザリングも開始したからです。( テザリング :スマホなどからパソコンやiPadなどにスピードのある電波をつなぐ仕組み) この三芳町も10月中にはソフトバンクのLTEエリアになるようです 。iPhoneでストレスのないインターネット利用が実現することになります。現在の3G回線を利用したデータ通信はスピードがとても遅いのでメール程度は問題がないですが、Webを閲覧するなどでは遅くて困ることがしばしばです。 LTEを使えるスマホがあれば、パソコンもあまり必要なくなる家庭も多いのではと思われます。画面が狭いと感じる場合は、iPad(Wi-Fi版)を購入すればいいですからね。42,800円くらいで購入できます。パソコンのようにゆうことを聞かない機器ではなく、パソコンより何倍も役に立ってくれるのがタブレットです。 iPhone5の発売は、大きく世の中を変えて行きそうな予感がします。 --- 10月1日の状況 --- ソフトバンクは、LTEエリアを爆速で広げているようで三芳町や富士見市のエリアもかなりLTE電波を捉える状況になっています。私が調べた範囲では、センチュリーから国道254よりはLTEが飛んでいます。また、みずほ台駅周辺もLTEエリアになっていました。センチュリーから駅近くまでの間が10.1現在はまだ3Gの表示でした。この調子なら今日明日にもこの3G表示のところもLTEエリアになるのかも知れません。 1月15日からはテザリングも可能になるのでiPhoneの使い勝手は格段によくなりますね。 auも頑張っているようなので、より両社で競って利用者利益の最大化を図ってほしいですね。

自治会配布資料

時計塔修理予定

長らく故障で止まっていた広場の時計が再開するようです。