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幸福実現党のビラが投函されていました。

北朝鮮がミサイル発射~今年12回目です。この件についてチラシが入っていました。
かなり「過激な対策」を訴えています。過激であるかどうかは、国民一人一人が考える時期に来ているとは思います。マスコミ論調や国会の審議などの論調で判断すると、取り返しのつかない誤りを犯す可能性もありえます。


読売新聞(7.29)に詳しい記事が載っていました。長いけど読んでおく必要がありそうです。

少々、恐ろしい内容ですが知っておくべき情報とおもいます。この記事は重要と思いますのでシェアいたします。
ここに書かれていることを知った上で、一人一人が判断をしてゆかねばと思います。TVワイドショーでやっているレベルの話では、なんにも分からない。多くの人に分かったような気にさせてくれているのでしょうかね。

アメリカとしては、本当になにをやらかすか分からない(北朝鮮は核による先制攻撃を行うと宣言しています。)国を相手にしているので、日本では理解の出来ない時に平壌を大規模攻撃することは十分にあると我々は見ておく必要があるでしょう。ある人が行っていることですが、アメリカが平壌を叩いたら彼らは韓国に攻め上ってくる。韓国は軍事力では北に完全に負けるので焼け野原にされてしまう。韓国から大量の難民が日本に逃げてくる。その備えをいま緊急に考えておくべきだと。
また、この記事にあるように北が日本の近くに船で核を持ち込み上空へ打ち上げて「電磁パルス攻撃」を行うことは現実にあり得ることなので、その備えを行うべきだとも言っています。否定することは出来ないですね。あの男のことだから。

民進党のホームページをみるとほとんど触れていません。おざなりの抗議文をちょっとだけ書いている。こんな程度(重大な問題かどうかなどより、ワイドショーを見ている国民に受けるかどうかだけで判断しているのでしょうか?)
共産党・赤旗ではこの程度のおざなりの内容です。「この問題の解決は、外交的解決しかない。」と強調しています。





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