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管理組合に投書いたしました。


各棟のエレベーターの付け替え工事に伴って、高い階に住む人などへの配慮からか400万円程度のお金を使って外部の力を利用するという話を耳にはさみました。
どうも納得が行かないので投書をさせていただきました。
みなさまはどのようにお考えでしょうか?

いろいろと問題点は感じるのですが、このような大金が住民にその詳細を明らかにすることなく、理事会の判断だけで出金されることに違和感を第一に感じます。
次の問題としては、「そのような対処が必要なのかも十分に検討されるべきとも考えます。

コメント

  1. どういう中身かわかりませんが、特定の人への配慮となると、管理組合の任務を超えているような気がします。B-1002
    菊川圭一

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    1. コメント、有り難うございます。

      管理組合(理事会)は、このような重要な案件については全てを住民に説明すべきと思います。理事が請け負ってしまい、住民には情報を与えないというのが一番の問題だと思います。(そういうことではなく、近くこの件について資料が配布されるとすれば、私の早とちりです。私の投書に対して今のところ回答はいただいておりません。)
      理事会のメンバーは、任期2年です。2年したら自動的に退任します。理事になるのもすすんでなったのではなく、30年も前に決めた「順番にやる」に従ってなっただけです。大変にごくろうさまと申し上げたい。
      理事は全住民と同じ立場であると考えていただきたい。重要な問題だから、理事の責任で(問題が平場に持っていくとより拡散し、解決困難になるから知らしめないようにしよう的に)解決してしまおうと言うことがあるとすると大いに間違った方向です。
      全ての問題の責任は、理事が一人負うのではなく全住民とともに平等に負うと考えていただきたいと思います。全樹民もそのように考えるべきです。そのためには、情報をすべて全住民に開示し、全住民で難しい問題になればなるほど考えるベきです。(理事会だけで請け負ってしまうのは誤りと考えます。)

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