住民からの改善提案|2026年10月14日 「ここが分かりにくい」と伝えるだけでなく、「このように整理すれば、保護者が迷わず読めるのではないか」を、実物のページとして示したい。 その思いから、AI(Artificial Intelligence:人工知能)の助けを借りて、三芳町の「学童保育室」の全体案内を試作しました。 前回は、学童保育室の申込書を配布するページについて、改善案を作成しました。今回は、その手前にある制度・申込みの総合案内と、施設一覧、地図、書類の保存方法までを見渡し、保護者が手続きの流れをつかめる構成を考えました。[1][2][3][4] 学童保育室の全体案内・改善試作 目的別の入口、申込みの順序、スマートフォンでの読みやすさを、実際の画面でご覧いただけます。 全体案内の改善試作を見る ↗ 前田利人による非公式の住民提案です。三芳町の公式ページではなく、この試作から申請を受け付けたり、町へ送信したりすることはできません。
各棟のエレベーターの付け替え工事に伴って、高い階に住む人などへの配慮からか400万円程度のお金を使って外部の力を利用するという話を耳にはさみました。
どうも納得が行かないので投書をさせていただきました。
みなさまはどのようにお考えでしょうか?
いろいろと問題点は感じるのですが、このような大金が住民にその詳細を明らかにすることなく、理事会の判断だけで出金されることに違和感を第一に感じます。
次の問題としては、「そのような対処が必要なのかも十分に検討されるべきとも考えます。
どういう中身かわかりませんが、特定の人への配慮となると、管理組合の任務を超えているような気がします。B-1002
返信削除菊川圭一
コメント、有り難うございます。
削除管理組合(理事会)は、このような重要な案件については全てを住民に説明すべきと思います。理事が請け負ってしまい、住民には情報を与えないというのが一番の問題だと思います。(そういうことではなく、近くこの件について資料が配布されるとすれば、私の早とちりです。私の投書に対して今のところ回答はいただいておりません。)
理事会のメンバーは、任期2年です。2年したら自動的に退任します。理事になるのもすすんでなったのではなく、30年も前に決めた「順番にやる」に従ってなっただけです。大変にごくろうさまと申し上げたい。
理事は全住民と同じ立場であると考えていただきたい。重要な問題だから、理事の責任で(問題が平場に持っていくとより拡散し、解決困難になるから知らしめないようにしよう的に)解決してしまおうと言うことがあるとすると大いに間違った方向です。
全ての問題の責任は、理事が一人負うのではなく全住民とともに平等に負うと考えていただきたいと思います。全樹民もそのように考えるべきです。そのためには、情報をすべて全住民に開示し、全住民で難しい問題になればなるほど考えるベきです。(理事会だけで請け負ってしまうのは誤りと考えます。)