住民からの改善提案|2026年10月14日 「ここが分かりにくい」と伝えるだけでなく、「このように整理すれば、保護者が迷わず読めるのではないか」を、実物のページとして示したい。 その思いから、AI(Artificial Intelligence:人工知能)の助けを借りて、三芳町の「学童保育室」の全体案内を試作しました。 前回は、学童保育室の申込書を配布するページについて、改善案を作成しました。今回は、その手前にある制度・申込みの総合案内と、施設一覧、地図、書類の保存方法までを見渡し、保護者が手続きの流れをつかめる構成を考えました。[1][2][3][4] 学童保育室の全体案内・改善試作 目的別の入口、申込みの順序、スマートフォンでの読みやすさを、実際の画面でご覧いただけます。 全体案内の改善試作を見る ↗ 前田利人による非公式の住民提案です。三芳町の公式ページではなく、この試作から申請を受け付けたり、町へ送信したりすることはできません。
このマンションにも買い物難民がかなり増えてきていますよね。
益々、数が多くなりそうです。このように暑い時期、冬の寒い時、梅雨などの外を歩きにくい時に食べ物が無くなると困るでしょうね。
ネットをみていたたらこのようなサービスがありました。
あなたのそばに 小さなコンビニ。というコンセプトです。
マンションやオフィス等の共有部に小型のショーケース店舗を設置することで無人販売を実現するコンビニエンススタンドで、弁当やデザート、ドリンク、菓子などの食料品や日用品など、利用者のニーズに合わせてさまざまな商品を取り扱うことが可能だ。ショーケースのドアに設置された鍵のロック状態、ケース内の温度、利用者や冷蔵庫の映像といった運営情報をリモート監視することができることに加えて、ショーケースの在庫補充もTukTuk運営スタッフが行うため、省人力かつ効率的な運用を実現することができるという。
高齢者だけでなく、忙しく働いている若い人にも有用かもしれませんね。

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朝日センチュリーみずほ台の住人がより快適なマンション生活を送ることできるようにみなさんと一緒に考えてゆきたいと思います。