住民からの改善提案|2026年10月14日 「ここが分かりにくい」と伝えるだけでなく、「このように整理すれば、保護者が迷わず読めるのではないか」を、実物のページとして示したい。 その思いから、AI(Artificial Intelligence:人工知能)の助けを借りて、三芳町の「学童保育室」の全体案内を試作しました。 前回は、学童保育室の申込書を配布するページについて、改善案を作成しました。今回は、その手前にある制度・申込みの総合案内と、施設一覧、地図、書類の保存方法までを見渡し、保護者が手続きの流れをつかめる構成を考えました。[1][2][3][4] 学童保育室の全体案内・改善試作 目的別の入口、申込みの順序、スマートフォンでの読みやすさを、実際の画面でご覧いただけます。 全体案内の改善試作を見る ↗ 前田利人による非公式の住民提案です。三芳町の公式ページではなく、この試作から申請を受け付けたり、町へ送信したりすることはできません。
EVユーザー、7割以上が自宅に充電設備あり…充電頻度は「2、3日に1回」
記事からに引用:自宅に充電設備があるかを尋ねたところ、77%が「自宅に充電設備がある」と回答した。回答者全体の住居タイプは81%が戸建て、19%が集合住宅。自宅に充電設備がある人に限ると96%が戸建て、集合住宅はわずか3%だった。
EVの時代が迫っている(内燃機関の車=ガソリン車などは販売禁止になる)のだから、マンションでも対応を始める時でしょう。(去年から理事会に提案を送っています。けんもほろろで突き返されております。)
少なくも検討する場を設ける程度は当然やるべきことでしょう。これが理解できないのが不思議です。理事会のメンバーには車を持っている人はいないのだろうか?(パソコン使わない人、ネットにほとんどアクセスしない人がかなりいるみたいと推察はできるけど)
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朝日センチュリーみずほ台の住人がより快適なマンション生活を送ることできるようにみなさんと一緒に考えてゆきたいと思います。