古くなったリビングのエアコンを、三芳町の「省エネ家電買換促進補助金」を利用する前提で買い替えました。2026年10月8日に支払い(購入)し、10月14日に設置が完了。15日に町役場での申請も済ませました。 選んだのは、コジマ×ビックカメラ アクロスプラザ三芳店が提案してくれた、ゼネラルの「ノクリア」AS-W286T-Wです。本体と工事、古いエアコンの取り外し・リサイクルなどを合わせ、支払いは 186,790円(税込) でした。 5万円の補助が交付されれば、実質負担は 136,790円 となる計算です。ただし、この記事を書いている2026年10月16日時点では、交付決定・入金はまだ確認していません。以下の補助後の金額は、交付を受けられた場合の試算です。 今回、いちばん参考になったのは「補助の上限が大きい店が、必ずしも負担の少ない店ではない」ということでした。見積依頼から設置、申請までに分かったことを、これから利用する方のために残しておきます。
海外観光客の急増でホテルの部屋が空いてないという事態が深刻化していますが、いよいよ日本でも民泊が認知されるようです。
airbnbってご存じですか? こちらのサイトにも説明があります。海外では大人気です。
日本では、空き家問題が目立つようになってきているので、その解決策にも繋がるかもしれません。
こういうインターネットの技術を絡めたサービスがこれからどんどん世の中に普及を初めます。世界の潮流なので日本だけ押しとどめることは(一時的に可能でも)出来ません。
日経の記事です。
我々のマンションも値下がりが続いているので、これを一部屋買って、民泊用に活用するという人が出てくることは想像できます。そう遠くないでしょうね。管理組合でやたらに規制の方向へ動くというのは良くないと思います。しっかり時代を見据えて判断すべきでしょうね。
既に、法律が無い現在でも都会ではホテル不足の状況で大きな需要があり、マンションなどの部屋を借り上げて、海外客などに民泊(ホテル)として貸していい収益を上げている個人がかなり増えているようです。NHKの番組でも先日紹介していましたね。
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朝日センチュリーみずほ台の住人がより快適なマンション生活を送ることできるようにみなさんと一緒に考えてゆきたいと思います。