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三芳町の補助金でエアコンを買い替えました――二社の見積比較から設置・申請まで

古くなったリビングのエアコンを、三芳町の「省エネ家電買換促進補助金」を利用する前提で買い替えました。2026年10月8日に支払い(購入)し、10月14日に設置が完了。15日に町役場での申請も済ませました。 選んだのは、コジマ×ビックカメラ アクロスプラザ三芳店が提案してくれた、ゼネラルの「ノクリア」AS-W286T-Wです。本体と工事、古いエアコンの取り外し・リサイクルなどを合わせ、支払いは 186,790円(税込) でした。 5万円の補助が交付されれば、実質負担は 136,790円 となる計算です。ただし、この記事を書いている2026年10月16日時点では、交付決定・入金はまだ確認していません。以下の補助後の金額は、交付を受けられた場合の試算です。 今回、いちばん参考になったのは「補助の上限が大きい店が、必ずしも負担の少ない店ではない」ということでした。見積依頼から設置、申請までに分かったことを、これから利用する方のために残しておきます。

安倍首相、女性支援のイバンカ氏基金に57億円拠出を表明


安倍首相、女性支援のイバンカ氏基金に57億円拠出を表明
この記事で大きな誤解、間違いがありネット上で大騒ぎしているようです。

この記事を読んで下さい。
「イバンカ氏基金に57億円、安倍首相が表明」ってホント?
新聞が大変なデマを流し、多くの新聞読む人が騙されていることがわかります。


  • イバンカさんが基金の発案者であることは間違いないが、運営しているのは世界銀行
  • 発展途上国で、女性起業家や女性が運営する中小企業のサポートを目的として世界銀行内に7月8日、設立された。
  • 世界銀行は公式発表で「イバンカさんは運営管理や資金調達に関与しない」と、注意書きしている。
  • この拠出する件は、7月に既に日本政府から発表もされていること。


イバンカさん、父の大統領が来日したので、安倍首相が国民の税金を使ってお二人のご機嫌を取ったみたいな下劣な印象操作記事です。

アタリマエのことを政府としてやった、素晴らしい、日本として誇るべき行為なんですよね。


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