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India rapist guru: Judge calls Gurmeet Ram Rahim Singh 'wild beast' - BBC News

India rapist guru: Judge calls Gurmeet Ram Rahim Singh 'wild beast' - BBC News : インドである「導師=guru」の犯罪判決をめぐって大騒ぎが起きています。 裁判所の判事はこのguruに対して二人の女性に対するレイプ事件の有罪で20年の懲役刑を言い渡しました。そして、「野生動物= "wild beast"であり温情には全く値しない」とまで言い放ちました。検事は終身刑が相当と主張していたし、他の罪もあると現在捜査も続いている。本人は無罪を主張している。 このguruは、Gurmeet Ram Rahim Singhと呼ばれる人です。 この裁判からguruを守ろうして多くの人(20万人とも書いてある記事がありました)が裁判所に集まり、警備の警官や軍隊(人が多すぎて軍が出動)と衝突し38名が亡くなったとのこと。 判事は、刑を言い渡すのに裁判所に出向くのではなく、現在このguruを留置している刑務所に言って判決を言い渡しました。 Dera Sacha Saudaというセクトのリーダーで、フォロワー(信者と訳していいものか?)は世界に6,000万人(この数字間違ってません)とのこと 23歳のときにこのセクト(=非営利社会奉仕団体件精神的な集団組織)を引き継いだ 彼はロックコンサートを開き、映画を監督・プロヂュースし主役をつとめ、食品生産工場なども持つ 非常に派手な(写真で見るような)格好をしていてロックスター・ババとか金ピカのグルなどとして知られる シーク教徒やヒンズー教の人たちを蔑むような言動があるとして攻撃もされている 殺人とレイプなどの罪で捜査の対象になっている フォロワーに対して神に近づくためとして去勢手術を受けるように強制したとして糾弾されている。 ここをクリックするとどんな人なのか少し分かります。 昔、ビートルズがインドに言って精神的な影響を受けたということはわれわわれはよく知っていますが... このセクトではないと思いますがいずれかのセクトのguruに心酔したということでした。 西欧人やアジア人の中にもインドの精神的な指導者=guruに影響を受けた人はおおいですね。 このニュ...

洗面台をリニューアル

我が家で最近、洗面台をリニューアルいたしました。 その写真です。  LIXILの製品です。排水口が右上にあります。普通は真ん中にあるのだけど。これがなんとなく便利かなと感じました。40日ほど使っていますが抵抗はありません。便利ですね。 注文(施工)は朝日管理さんに依頼しました。結構、良心的なお値段にしていただきました。 工事は2時間半程度ですみました。

インド経済は電子化で沸騰中

インド経済は電子化で沸騰中 日本からの投資は投信で|マネー研究所|NIKKEI STYLE : この記事は重要なのでシェアいたします。 インドでは昨年暮れに高額紙幣が廃止されました。同時に電子決済の導入を進めています。 現金でものを買ったり、決済したりを止めてゆこうという流れです。 非常に重要な施策です。 日本は、先進国の中では世界でダントツの現金社会です。 この裏には、膨大な脱税と犯罪が隠れています。マスコミは見て見ぬふりをしています。 日本の現金流通、とくに1万円冊流通(発行残高)の異常さについて最近海外の学者が本をだしました。(内容は世界の国々における問題点と現金は廃止せよという内容) 誰もが納得のできる論説です。 現金で高額のお金を渡すというのは、ほとんどが税金(所得税や消費税など)を払わないということを意味します。自民党が(今でもやっているのかどう知りませんが)年末になると派閥の親分が議員に「モチ代」を配ったとか盆にも同じことをやったとかよく聞きましたよね。あれ、現金です。 田中角栄さんが、ロッキードから5億円もらったのも現金です。もちろん、所得税など支払いませんね。 平山郁夫画伯の妻が2億円を現金で隠し「 自宅の洋服ダンスにあった紙袋の中から現金が   見つかる 」という衝撃的な事件がありました。あのような有名な画家になれば絵を書いてそれを現金を持ってこさせて渡すというようなことはかなりあったと推定したくなります。 現金で決済すると(高額の場合は)税金が支払われないというのが普通です。まともな企業が取引でお金をやり取りするのは、例外なく振込であり現金で支払うなどはありえないですね。(しかし、建設業界などは現金がまだ生きているとも噂はききます。) このインドの改革も経済や社会制度の透明度を高めるためになされたものです。 マイナンバー制度と高額紙幣の廃止は、透明性の高い社会制度を実現し税の公平(脱税の無い社会)を作るのに不可欠な要素です。 マイナンバー制度の廃止を唱える政党や宗教団体が政治の世界にあります。これは、なにを彼らはめざしているのでしょうか?私は非常な危険を予感してしまいます。収入を国に掴まれたくないと堂々と主張しているのですから。 日本でもコンビニの...

SpaceX、ISS補給船12回目の打ち上げに成功――Falcon 9ロケットも回収 | TechCrunch Japan

SpaceX、ISS補給船12回目の打ち上げに成功――Falcon 9ロケットも回収 | TechCrunch Japan : 今日(2017-08-15)の深夜1:30ころの打ち上げでした。 最近は、もう打ち上げ失敗ということを警戒せずに安心して見ていられるような、安定した打ち上げが期待できています。

科学図書館 というおもしろいサイトをみつけました。

科学図書館    (2017/7/07改 訂) ↓はこのサイトの紹介文です。 科学的知識は万人によって 共有されるべきものであります。 過去においても、現在においても、科学的知識を共有する有用な手段として、本と いう形がとられてきました。 しかし、過去に出版された書籍は少数の例外を除いて、今日ほとんど目にすること はありません。 このサイトでは、こうしたうずもれた過去の科学的知識を万人に無償で提供するた めに、 電子的文書として提供します。さらにまた、新しい科学的知識を発表する場も提供 します。 理系の素人としては、理解困難な論文が多いですが、中には分からないなりに読んでみたくなるようなものもかなりありそうです。時々、ここに来て読んでみたいとおもいます。 手始めに寺田寅彦のアインシュタインの簡単な伝記的な文章を読んでみました。さすがに文章の天才ですからリズムのある豊かな味わい深い文章でアインシュタインを学べます。 ( 引用): ...飛びぬけた頭脳を持っていて、そして比較的短い年月の間にこれだけの仕事を仕遂げるだけの活力を持っている人間の、 「人」としての生立、日常生活や、環境は多くの人の知りたいと思うところであろう アインシュタインは「芸術から受けるような精神的幸福は他の方面からはとても得られないものだ」と人に話したそうである。 アインシュタインは、音楽の才能に恵まれていたというのは有名な話でしたね。

日本は1万円札を廃止せよ 米ハーバード大教授 ケネス・ロゴフ氏  :日本経済新聞

日本は1万円札を廃止せよ 米ハーバード大教授 ケネス・ロゴフ氏  :日本経済新聞 : (この記事は、重要な内容を含んでいます。インターネット技術が数年まえから大変な規模とスピードで進展し始めたことにより、我々の社会・経済・政治は突然と見えるほどに大きく変革をしはじめています。現金取引の廃止もその一つです。)  記事 この記事の要約を下に記します。 高額紙幣の廃止のメリット: 脱税を無くする(大幅に減少させる)ことができる マネー・ローンダリングなどの犯罪を減らすことができる 電子決済を普及促進に効果的(経済的メリットが巨大) 欧州中央銀行は、500ユーロ札の廃止を決めた カナダ、スウエーデン、シンガポールでも高額紙幣の廃止を決めた 日本は、1万円冊と5千円札を廃止すべき、米国は100ドルと50ドル紙幣の廃止をすべき 電子マネーやクレジットカードが普及を広げているが、主要国における紙幣の量は逆に増えている。→ 脱税や犯罪に使われる量が増えていると見れる。 米国の流通量における100ドル紙幣は80%を占め、日本における1万円札のそれは90%にもなっている。→ 非合法な経済活動に多くが使われいてることを意味する。 高額紙幣を廃止すると現金取引がなくなり電子決済に変わる。銀行口座からマネーのやり取りが補足できるので脱税はできなくなる。(私見ですが:日本において、現金取引がなくなり結果脱税が減るとどれだけの税収が増えるか想像を絶する額に達するだろう) ある経済分析では、日本における地下経済の規模はGDP比で9%という推測がある。 可能性として...政府などが現金取引の廃止に消極的な姿勢を続けると「仮想通貨」が普及するようになる。中央銀行が仮想通貨を発行することになると、金融システムが一挙に変わることになり、現金廃止が突然実現することもありうる。(仮想通貨を日銀が発行するということは夢物語ではなく、世界がその方向に向かう可能性がありグローバル化した時代においては外圧によってその流れができてしまう。)

幸福実現党のビラが投函されていました。

北朝鮮がミサイル発射~今年12回目です。この件についてチラシが入っていました。 かなり「過激な対策」を訴えています。過激であるかどうかは、国民一人一人が考える時期に来ているとは思います。マスコミ論調や国会の審議などの論調で判断すると、取り返しのつかない誤りを犯す可能性もありえます。 PDFダウンロード 読売新聞(7.29)に詳しい記事が載っていました 。長いけど読んでおく必要がありそうです。 少々、恐ろしい内容ですが知っておくべき情報とおもいます。この記事は重要と思いますのでシェアいたします。 高度上空の核爆発で起きる「電気がない世界」の恐怖 ここに書かれていることを知った上で、一人一人が判断をしてゆかねばと思います。TVワイドショーでやっているレベルの話では、なんにも分からない。多くの人に分かったような気にさせてくれているのでしょうかね。 アメリカとしては、本当になにをやらかすか分からない(北朝鮮は核による先制攻撃を行うと宣言しています。)国を相手にしているので、日本では理解の出来ない時に平壌を大規模攻撃することは十分にあると我々は見ておく必要があるでしょう。ある人が行っていることですが、アメリカが平壌を叩いたら彼らは韓国に攻め上ってくる。韓国は軍事力では北に完全に負けるので焼け野原にされてしまう。韓国から大量の難民が日本に逃げてくる。その備えをいま緊急に考えておくべきだと。 また、この記事にあるように北が日本の近くに船で核を持ち込み上空へ打ち上げて「 電磁パルス攻撃 」を行うことは現実にあり得ることなので、その備えを行うべきだとも言っています。否定することは出来ないですね。あの男のことだから。 民進党のホームページ をみるとほとんど触れていません。おざなりの抗議文をちょっとだけ書いている。 こんな程度 (重大な問題かどうかなどより、ワイドショーを見ている国民に受けるかどうかだけで判断しているのでしょうか?) 共産党・ 赤旗ではこの程度のおざなりの内容 です。「 この問題の解決は、外交的解決しかない。 」と強調しています。

センチュリーハイク納涼会

昨夜(2017-07-29)の納涼会の写真・ビデオを公開いたします。 楽しい時間をありがとうございました。 写真集はこちらをクリックしてください。 iPhoneの幾つかのフィルタを使って撮って見ました。ちょっと、おもしろいかなと思います。

記者の眼 - マイナンバーの行く手に見えてきた厄介な課題:ITpro

記者の眼 - マイナンバーの行く手に見えてきた厄介な課題:ITpro : 内容がマトモなのでシェアします。 広範囲のことが書いているので、理解するのに少し骨が折れるかもしれませんが今の時代を生きて行くにおいて重要な内容です。「マイナンバー制度」は、全ての国民の生活とビジネスに大きな変化をもたらします。日本が大変貌を遂げてゆくための制度なのです。 マイナンバーが漏れて大変だと脅す政党があります。マスコミも間接的にそれに追随しています。これらは、すべて杞憂です。12桁の数字であるマイナンバーが知られても、まったく問題などないことなのです。これは重要なのでよろしく認識をしてゆきましょう。( こちらに少し詳しくかいておきました。 ) マイナンバー制度は、現状は社会保障、税、災害対策の3つの行政手続きを対象にしているだけです。法律が出来ていて他の分野にマイナンバーを使ってはならないと書かれています。 ですので、マイナンバーが誰かに知られることであなたの預金の額をその人間に知られたり勝手に引き出されたり、所有不動産が知らない間に盗み取られたりなどということは 絶対に起こりません 。上記3分野に含まれない分野の情報はマイナンバーを使っていないのです。悪意ある人間が他人のマイナンバーをいくらがんばって探っても情報を取り出すことは出来ないのです。 重要なことをもう一つ、しばらく以前に社会保険庁の情報が漏えいして大事件となりました。こういう漏えい事件はマイナンバー制度に早期に移行しないと再発する可能性があります。マイナンバー制度は、先進国で日本が一番最後に作りました。(番号制度を作らずに長い間、政治家を含む富裕層やその他の法人に脱税を許容してきたのが日本なのです。)そのため、現在は情報漏えい対策では世界最先端を行っています。安心しましょう。マスコミの脅し(匂わせる、雰囲気だけの脅しです)に惑わないようにしましょう。どんなに考えても、今のマスコミより日本の政府・官僚のほうが数百倍しっかりしています。(どんな人間にもどんな組織にも完全は永遠にありません。ベターをみることが必要です。) 話がそれましたが、12桁の番号を使わないでどう管理するの?と感じますよね。回答は、以下の2つの方式を使うということです。(文引用) 一つは「公的個人認証(JPKI)」であり、...

マイナンバー(個人番号)による情報連携(試行運用)が開始

いよいよ、助走が始まる段階にきました。 7月18日から国、地方公共団体及び行政機関等の間において、マイナンバーを活用した 情報連携 が開始される。 情報連携とは、マイナンバー法に基づき、これまで国民・住民の皆様が行政の各種事務手続で提出する必要があった書類を省略することができるよう、専用のネットワークシステムを用いて、異なる行政機関の間で情報をやり取りすること。 ( 引用元 ) 情報連携の本格運用が開始されれば、マイナンバーを用いる事務手続において、これまで提出する必要があった書類(住民票の写し、課税証明書など)が省略できるようになる。 社会保障・税・災害対策の3分野にわたり、マイナンバーを用いて申請等を行う児童手当、保育所の入所、介護保険など、 1800以上の事務手続 が対象となる。 ※ マイナンバーの利用分野 社会保障 年金 年金の資格確認・給付 労働 雇用保険の資格確認・給付、ハローワークの事務等 福祉・医療等 医療保険料の徴収、福祉分野の給付、生活保護等 税 確定申告書・届出書・調書等への記載等 災害対策 被災者生活再建支援金の支給、被災者台帳の作成 上記の他、社会保障・税・災害対策またはこれに類する分野で、条例で定める事務 ※佐賀市ではひとり親家庭等医療費助成事務が該当 人間は、便利になるとそれは当たり前と受け取ります。普段の生活の中にこの便利になったサービスはスムーズに溶け込んでゆきます。それが、万一無くなりサービスレベルが低下するようなことが起こるとクレーム頻発ということになりますね。 マイナンバー制度に対して、徹底的に反対する政党や宗教団体というのは、なにを存立の目的としているのだろうか??大変に大きな危険を感じます。( こちらに詳しく書きました。 )

総務省の責任重い/マイナンバー漏えい 懸念の声無視

総務省の責任重い/マイナンバー漏えい 懸念の声無視 : また、このような ピンぼけの記事 があったのでコメントします。 マイナンバーは、漏えいしてもなんの問題も無い数字です。この記事にもあるように「漏えい」していますが、一切の問題は発生していません。そして、マイナンバーの数字が誰かに知られても、問題は今後も決して発生しません。そういう設計でつくられたのがそもそもの日本のマイナンバー制度なのです。「漏えい」などと騒ぐこと事態が大きな間違いです。何らかの別の意図があって情報弱者の人たちを誤った方向に導こうとしている意図がきっと在るのでしょう。 何かのサイトにログインする時は、ID(普通はメールアドレス)とパスワードが必要です。IDとしてのメールアドレスは、誰に知られてもいいのです。いや、多くの人に知ってもらうことが必要なものなのです。メールアドレスを知ってもらうことでコミュケーションが成り立つのです。 マイナンバー制度も同じ設計です。12桁(法人は13桁)の数字はIDなのです。本来は公開しておくべきものでした。制度が始まるころはこの数字は秘密扱いにしないとしていました。マイナンバーの設計責任者の人(総務省の官僚)は、Tシャツに自分のマイナンバーを印刷して役所に通うと実際に宣言していました。笑) しかし、国会審議の中で反対派に負けてマイナンバーを秘匿するものとし、漏えいさせた人間には罰則も与えられる「場合がある」としてしまいました。(馬鹿げたことをしました...涙) いずれにせよ、繰り返しますがマイナンバーを誰かに知られても何ら問題など永遠に出てきません。自分の12桁数値を隠すなどは「愚の骨頂」とおぼえておいてください。 しかし、この新聞では「大事(おおごと)」のように書いて脅しています。ヒドイですね。 マイナンバー制度は幅広い分野における日本の大改革です。明治維新とか1945年の終戦に匹敵する大変化がこれで引き起こされるのです。(このことは、今後少しずつ書いてゆきます。)5年くらいしたら、多くの人もこのことを納得できるようになります。今は新聞もTVも嘘の情報を盛んに振りまいているので、国民の多くが「様子見を決め込んで」います。莫大な国家利益の損失です。計り知れない損失状況が続いています。 誰かが(学生でも主婦でも)アルバイ...

『ヒアリの生物学』でヒアリの生態を知る - クマムシ博士のむしブロ

『ヒアリの生物学』でヒアリの生態を知る - クマムシ博士のむしブロ : ヒアリがワイドショーの『にんきもの』のようですが、かなり誇大宣伝されている感じです。 この記事がマトモな内容と思われます。 正しい情報を読み込んでおくことが大切と思います。 『 アメリカでヒアリに刺される人は年間1400万人であり、毎年100人ほどが死亡していると推定された (註: この値は推定値であり、実際の数については議論がある)。ちなみに、日本でスズメバチに刺されて死亡する人は、年間20人ほど。』 ヒアリで死ぬのは、老人や幼児、病気で身体の衰弱した人などの弱者であり、テレビが大騒ぎするほどのものではありません。(ヒアリは、グローバル化した日本に間違いなく定着するでしょう。それを前提にお付き合いしてゆくことが必要です。テレビ局とワイドショーのスポンサー会社と殺虫剤の会社などが一儲けするだけのから騒ぎが今の日本です。) 関係する機関は、ここぞとばかりに、余計な税金をムダに使わない冷静な対応をして欲しいと私は強く感じます。役人と言う人たちは、異議なければお金を使いたい、(本当はしなくてもよいような)仕事をしたいという習性をもっていますから...(失礼ながら)