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買い物難民が増えているので...

 このマンションにも買い物難民がかなり増えてきていますよね。 益々、数が多くなりそうです。このように暑い時期、冬の寒い時、梅雨などの外を歩きにくい時に食べ物が無くなると困るでしょうね。 ネットをみていたたらこのようなサービス がありました。 あなたのそばに 小さなコンビニ。というコンセプトです。 マンションやオフィス等の共有部に小型のショーケース店舗を設置することで無人販売を実現するコンビニエンススタンドで、弁当やデザート、ドリンク、菓子などの食料品や日用品など、利用者のニーズに合わせてさまざまな商品を取り扱うことが可能だ。ショーケースのドアに設置された鍵のロック状態、ケース内の温度、利用者や冷蔵庫の映像といった運営情報をリモート監視することができることに加えて、ショーケースの在庫補充もTukTuk運営スタッフが行うため、省人力かつ効率的な運用を実現することができるという。 高齢者だけでなく、忙しく働いている若い人にも有用かもしれませんね。

三芳町含む埼玉県のまんぼう措置

  埼玉県のサイトでの広報 以下のように「協力の要請」なんですよね。強制できると考える人が多い。官や公の人には特に最近目立ちます。 お店に於いても誤解している人が大量にいます。 政府対策本部の公示に基づき、埼玉県における まん延防止等重点措置 を実施すべき期間を延長し、以下のとおり 協力を要請 します。

出前の配達まちがい

 今朝(7月4日)、7時にドアを開けたらこのようなモノが置かれていました。 どこか別の部屋と間違えて置いて行ったものと思われます。 この出前を頼んで届かなかったお部屋があるんだろうけど....どうしたのだろう? 「届かないよ!」と多分連絡したのだろうけど... 今朝の配達だったのか昨夕か夜の配達だったのか?(昨日は3時ころに外から帰ったけど何も無かった....) このような食べ物の配達で玄関まで届けたのにドアベルを鳴らして手渡しをしないものなのだろうか?(当方はこの配達時に在宅していた)加熱して食べるものであり温かいわけではないけど、手渡ししたほうが良さそうに思うのだけど。配達側としては玄関に置いてそれで帰えれるのは手間が省けていいのだろうけど。 内容物には届け先の情報が無い。 配達会社の情報も無い。(箸袋は無地) ゴミととして捨てるしか無いかなぁ。 管理室には、報告はさせていただきました。 全画像 私は Uber  Eats を利用して出前を取ったことがあります。ネット経由で注文します。お店が注文を受けてくれてから家に届くまで細かく連絡がメールで飛んできます。 何分後に店を出る。調理中とか出来上がったとかもわかります。店を出たら今どこを走っているかがGoogle Mapsでリアルタイムに見えます。同時に何分後に届くかもわかります。 アナログで電話だけだとこのようなことになりますね。 以前(半年ほど前 )にアマゾンに注文した品が届かなかったことがありました。置き配で「配達完了しました」のメールが届いたのにガスメーターボックを開けても何もなかった。アマゾンには連絡しました。同じ品をスグに手配して、翌日届きました。 これは、別の部屋へ配達人が間違えて置いてしまった事故でした。間違えて届けたお部屋の方がわざわざ当方へ届けてくださいました。大変な迷惑をおかけしたのです。 非常にマズイ間違いです。他者に見られたくない品を注文したり必ずその日に欲しい品だったりの場合も少なくないわけですからね。 その上、アマゾンの場合は受取人である私の名前、住所、電話番号という情報が梱包に貼られています。(これらは重要な情報では無いですが)個人情報の「漏洩」ですからね。 ヤマト運輸さんなどがほぼ毎日のように品物を配達してくれますが、ピンポーンと鳴らされるのは少々面倒です。玄関先...

埼玉 まん延防止措置の対象15市町に拡大

埼玉 まん延防止措置の対象15市町に拡大というニュースが流れました。 トンデモナイ事態がやってきました。 私の考えを こちら に書きました。 ここをクリック してお読み下さい。 記事内容と私のコメントを読めます。   陽気の良い日に外食に行ったら飲みたいですね。 お店でビール一杯が飲めない! みずほ台にたくさんある居酒屋さんはどう対応するのでしょう? 店はこの要請をどこまで守るのだろう? 我が家では女房殿と二人でしばしば外食に行きます。 近くのお店では食前にビール程度を呑むことはよくあります。 夕刻に行くときは、当然お酒が目当てです。 このような楽しみを奪い取る今回の処置には憤りを感じます。 私と女房がお店で酒を飲まないとコロナは退散しますか? あり得るわけがない!全くアホらしい処置ですね。

屋外でのマスク、まだ必要?

 緊急事態宣言が本日4都府県(東京都、大阪府、兵庫県、京都府)に発せられました。 そこで、マスクについて再考してみたいと思います。 私自身はマスクは大嫌いです。ですので、普段はマスクを着けることは有りません。マスクをしていないと入れてもらえない場所に入る時だけは素直にマスク掛けます。それは、マスクに意味があると思えないシーンが多いからです。(病院内などでは私はマスクを書けていることは必須と考えています。ごく稀に病院に行くときがあります。積極的にマスクします。マスクはコロナだけのためにあるわけではないですからね。) マスクを考えるときに以下のことは最低限知っておく必要があります。 スギやヒノキ花粉は直径30~40μm、ウイルス(ウイルス核)は約0.1μmの大きさなので花粉はウイルスの300倍の大きさと言うことです。 このマンションの1Fの高さを2.5Mとすると4階までの高さが10mですね。10mを300倍すると3,000mとです。富士山の高さは3,776 mです。マンションを眺めて5Fまでの高さと富士山の高さの違いを思い浮かべてみると如何にウイルスが小さかを想像できますね。 ウイルスはスギ花粉のように空気中を漂っているものではありません。一個たりとも外の風邪に乗って漂ってなどいないのです。ウイルスは「ヒトからヒトに移ります。」つまり、ウイルスを持った人と接触しない限り感染しないのです。三芳町の人気の少ない道を散歩していて感染することは100%ありません。マスクしている意味ゼロです。何故、みなさんは100%マスク書けているのでしょうね?花粉対策としてなら大いに意味ありますよ。 マスクを日本人は全員がつけるようになりました。そうなってから、もう既に10ヶ月は経ってきましたね。しかし、一向にウイルスは退散しません。みなさんは「マスクつけるとウイルス防ぐ効果あるなぁ」と感じているのですか?欧米がマスクを強制するようになったのは昨年の夏から秋に掛けてのことでした。しかし、実はこのように法律を作ってマスクを強要した瞬間から欧米でのコロナ感染は爆発的に広がったのです。あの頃トランプさんはマスク付けていませんでしたね。意味は大いにあったのです。 Is it still necessary to wear masks outdoors? CDC 'looking at'...

粗大ごみの出し方(埼玉県/三芳町)

 粗大ごみを出したいので手続方法を調べてみました。 以下のリンクのサイトをみると案内があります。 (有料化に変わったときのタイトルのママ) 粗大ごみの一部有料化 粗大ごみの一部有料化 令和2年4月1日から家庭から出る一部の粗大ごみについて有料となります。 持ち込むトラックなど無いのでいつものごみ集積所にだします。 まず問題は、 電話で申し込む というところです。 Webから申し込むことができるようにすべきですね。フォームを作ればいいだけですから。 電話だと役場が休みの日や営業時間外にはなにもできませんね。その程度のことがわからないのだろうか?? デジタル時代だという発想が非常に弱いのですよね。 役場に今年度から「 デジタル財政推進課 」というのができたそうです。町は役場全体をデジタル化するべき時なのです。財政だけデジタル化するという意味なのだろうか? 国は今年の9月にデジタル庁を発足させてデジタル化を進めます。役場もそれに歩調を合わせて全ての機関のデジタル化を進めるべきです。それが見えない... 三芳町には「高齢者が多いのでデジタル化を進めるだけではダメでしっかりアナログ対応も必要なのです!」という言い訳が聞こえてきますが...それでは老人も含めて町民全員が不幸になるのだと分からないのでしょうか? 21世紀に我々は生きていることを考えるべきです。20世紀の発想をかなぐり捨てないとデジタル化など実現できません。21世紀というデジタル時代に対応するには、非常に高度な発想が必要なのです。そのことが分かる人を我々有権者は町長に選ばねばならないし、町会議員もそのような素養のある人を選ぶ必要があります。アナログの人を選ぶとコストの高い町政を進められてしまいます。時代に立ち遅れた三芳町にされてしまいます。若い人たち、子どもたちが住み続けたい町にしなければならないのです。時代が分からない・読み解け無い老人による町政ではまったくだダメなのです。ポピュリズム政治屋に町をまかせてはならないのです。 三芳町にはデジタル化ができるところ、デジタル化せねばならないところが矢鱈にあります。あまりに多すぎると言えるでしょう。 それが理解できない人、やる気のない人はデジタル化が分かる人に議員の席を譲るべきなんですよね。 (読むのはかなり大変ですが)東京都は進めています。 これを読んで下さい。...

新聞を購読(Subscribe) する意味って?

 このようなものがドアポストに挟まれていました。 私は新聞の購読を止めて既に5年くらいにはなってきます。 大学生の時代からほぼ日経新聞を読んできました。日経がデジタル版を出したので紙からデジタルに切り替えて2年ほど主にiPadで読みました。デジタル版を2年ほど続けて、新聞購読は止めました。 インターネットで様々なニュースが得られるので日本の新聞では古い情報が多いです。その上、中身が浅薄です。紙のスペースに制限された記事ボリュームしか読めないからですね。一日二回の発刊にタイミングを合わせて記事を作ることになるのも浅くなる要因でしょうね。 ネットで発信されている情報は非常に多様です。新聞の購読となればその新聞社の思想に縛られてしまいます。今の時代はそんな単純なことでは読み解け無い複雑さで満ち満ちていますよね。(テレビのニュース=ワイドショーはそれに輪をかけて浅く偏っています。) インターネットを使うことで、国内のニュースだけでなく英語(世界で英語を普通に使う人は25億人はいます。)ニュースを少しでも読めばまったく異なる景色がみえてきます。日本という小さな世界では読み解け無いことばかりですからね。(英語はアメリカとイギリスの言葉ではありません。世界語であるから重要なのです。) この新聞を年間5万円払って読むなら、二年で10万円になるのですから...最新のiPhoneを手にしてニュースを読むのが遥かに正解ではないでしょうか?私はそのようにしております。 日経以外の新聞を購読し、その新聞に書いてあることが「日本の常識」「世界の常識」と考えてしまうのはホント恐ろしいことです。それぞれに極めて偏っているからです。扁平、浅薄、バイアス...ということば浮かびます。 この程度の内容だったら、ネット上にいくらでも存在ます。わざわざお金をだして買う記事でしょうか?その上、新聞には大量の宣伝が載っています。40%くらいスペースしめているでしょうか?あの影響で無駄金つかうことは相当多いのでしょうね。(民法は無料ですが、心理学などを駆使して「喜んで不要な商品を買うように操作」されています。自らの意思で「俺は買ったのだ!コマーシャルの影響など受けていない」と自信をしっかり持たせてくれます。)

テニスコート Before After

  こんなにきれいにスッキリしましたね。 より詳しい移り変わりはこちらで

テニスコート修理と桜

 テニスコートの修理工事が始まりました。 写真に残してゆきたいと思います。 こちらをクリックしてください。 日々更新してゆきます。 少し早いですが、 今年のテニスコートの桜の日々もアルバムで紹介 してゆきます。 昨年までの写真も こちらで見ることが出来 ます。 2021/03/09 現在

三芳町 「公共交通利用補助事業」の申請で気が付いたアナログ発想

 三芳町の[ 公共交通利用補助事業 ]を利用させていただいています。 そろそろ利用補助金交付申請の時期が迫ってきたので申請をやってみました。 アナログ満載でがっくりしました。 中でも一番不思議に思ったのは、申請者の振込先口座について通帳のコピーを添付しなさいということがありました。なんでそんなことをやらせるのでしょうかね。 申請欄には別に口座情報も記載させます。それで十分のハズです。 私はネット銀行を使っているので、 そもそも通帳と言うものが存在しません 。もう10年以上も通帳なしで銀行を利用しているのです。 多くの銀行では通帳の発行を止める方向に動いています。 世の中は、「 キャッシュレスに走っている 」と町ではわ分からないのだろうか? このような申請書を受け取った町の職員の方は糊付けされた紙をいちいち手作業で時間とエネルギーをかけてチェックするのでしょうね。それは町の職員の方へのコストとなり町財政の負担としてかえってきます。(単純作業でかつ時間が掛かります。高い残業手当を必要とするでしょうね。誰がどのようにそれを負担するのか...少しは考えて欲しいと思うのです。) 限られた町財政資源なのですから、もっともっと効率の高い町民の利益なることに使って欲しいと強く感じます。 アナログ発想を捨てないと、このような意味のない仕事を一生懸命やるようになります。そして、そのような人は無意味な仕事に満足感を覚えます。よりアナログでやることに生きがいを感じます。町には高齢者が多いのだからデジタルなど意味がない、アナログで懇切丁寧に町民サービスを行うのが「正義なのだ」と思い込みます。これは、近未来の町の破産への道です。 デジタルで解決したらコストゼロに近くできます。数百倍早いスピードでやれます。それを分かってもらいたいとの思いでここに書いています。 このようなやり方は町民にとっての巨大な損失です。このことに気が付いてほしいものです。 今年は9月にデジタル庁ができます。すべてこのようなアナログの無駄を捨て去るためなのです。町長さん、職員の方々、そして町議会議員の方がそのような発想に切り替わらることを期待します。 有権者である我々も選挙の時にアナログの候補の票を入れないことを考えるべきなのです。

公立学校情報化ランキング 三芳町 悲惨です。

 日経BPが出している「 公立学校情報化ランキング 」の最新版が公開されました。 三芳町は、悲惨な順位です。 総数: 小学校:1,739校、中学校:1,776校 三芳町:1015位  中学校:1062位 小中とも下から数えたほうが早いという順位です。どんなに悪くても300位くらいには入っていたいですね。頑張って、 100以内を目指す! というような町政をやってもらいたいです。 今、世界はデジタルでなければ生きていけない時代です。デジタルに弱いということは子どもたちが社会に出て苦労するということです。悲惨な生活を送りかねないのです。 町民としては、 怒りを持ってこの順位を受け取らねばならない と思います。 町長さん、町議会議員の方には目覚めていただきたいですね。 国は、既に9月のデジタル庁発足に向けて着々と歩みを進めています。我々の町はその蚊帳の外でのんびりやているのでしょうか? 10年もしたら中学生の大半は社会人です。社会人として仕事をしたり生活してゆく時にデジタルに弱いというのがどれほど悲惨であるかは想像できますよね。 3年後、5年度後でも今日とくらべるとデジタルの社会に占める役割は格段に大きくなっています。想像を絶するくらいにです。(10年まえにあの東日本大震災がありました。あの時には誰もが今使っているラインLineは存在しませんでした。今、ライン無しで生活できますか?) デジタル世界の進化スピードは加速度を付けて行きます。ここを理解するのは難しいけど、分かるしかないです。 1年経ったらパソコンのアプリもスマホのアプリも大部分が大きく進化します。今日知らないアプリがいくつも入っているはずです。 iPhoneの機能も1年で大きく進化します。そのことは、私たちの生活と仕事に直接影響を及ぼします。一年で社会構造がすっかり変わるのです。そのような時代に我々はいます。 デジタルに強い町になるようにみんなで意識改革をしてゆきましょう!

コロナで理事会中止!

  理事会を中止したとの掲示を読みました。こういうのが普通であり、アタリマエだとの発想から転換する必要があります。簡単に理事会を開くことはできるのですから。 人が寄り集まって会議をやるという時代が既に終わって、今はネットでいくらでもできますよね。それが、既に普通になっている。 リモートワークを70%とか80%にしなさいと国も自治体も会社に呼びかけていますね。そして、ほぼ抵抗などなくそのようにしています。昨年の緊急事態宣言時には小学生も学校との間でリモート授業をやっています。中学生以上ならもっとあたりまえにやっています。 理事会運営も管理組合運営もその方向に持ってゆかないと古びた組織にますますなってゆきます。時代に即応した運営をやってくれないと全ての住民が損害・損失を被るのです。そのアドバイザーとして管理会社に大きな費用を我々は支払ってもいます。無駄金かもね。 ネットで会議や会合をやれる人が理事になるという発想にならないといけないのです。 「くじ引き」とか「あみだで負けた人」が理事になるというのが今ですね。小学校給食当番以下の制度ですね。これを変えましょうよ! マンション管理センターのウエブサイト[ 公益財団法人マンション管理センター ] 新型コロナウイルス感染拡大におけるITを活用した総会・理事会の開催に関するQ&A ↑にあるようにやる気のあるマンション管理組合では当然ながらITを活用して運営を行っています。コロナが関心を呼んでいるので、それを回避する策を建て活用することは必須です。 それは、数年してコロナが消えてしまったとしても今の時代はWeb、メール、SNSなどを活用することは必須要件なのです。決定的に重要なことなのです。 今のままだとこのマンションが全く時代遅れとなってしまいます。マンション価値の喪失です。だれもこのマンションの部屋を買いたいおもわなくなるということです。ホント、アタリマエのことなのです。(「おれは、ここに住み続けてもう何年かで人生終わるから関係ないや!」というような最悪のエゴイストにならないようにみんなでしましょうよ。)